床下収納庫付きベッド特集|収納ベッド8点・畳タイプ6点から選べる

引き出しを開け閉めするスペースを確保できない・省スペースで収納したい方におすすめのベッドです。

ベッドタイプ毎に人気のベッドを多数激安販売。サンドリーズが運営のベッド通販.com

営業日カレンダー
おすすめ商品
セミオーダー仕様大容量チェスト
ヘッドボードのデザインや引き出しタイプなどが選べるセミオーダー仕様のチェストベッド
敷布団対応!すのこ仕様おしゃれ脚付きベッド【Freddie】
おしゃれでカッコいい!それでいて低価格という奇跡の脚付きベッド。
家族で使える連結フロアベッド【Family】
組立作業も家族で楽しくできるファミリー向け連結ワイドフロアベッド。分割使用可能です。
ベッド通販.com床下収納庫付きベッド特集

床下収納庫付きベッド特集

✦ このページの結論 床下収納庫付きベッドは、マットレスの下=床板の下がまるごと収納スペースになるタイプのベッドです。
引き出しを開け閉めするスペースが不要で、同じ収納力のガス圧式より価格を抑えやすいのが特徴。当店では収納ベッドタイプ(8点)・畳タイプ(6点)、合計14点をご用意しています。

床下収納庫付きベッド特集

床下収納庫付きベッドとは、マットレス(または畳)と床板を持ち上げると、その下がまるごと収納スペースになっているベッドのことです。引き出しタイプのように「引き出すためのスペース」を確保する必要がなく、部屋の隅ぎりぎりまでベッドを設置できます。同じ収納力のガス圧式収納ベッドと比べると価格を抑えやすいのも特徴です。

  • メリット → 引き出しスペース不要・ガス圧式より安価・不定形な物もそのまま収納できる
  • デメリット → マットレス・床板を毎回どける手間・奥の物が取り出しにくい
  • タイプ → 収納ベッドタイプ(8点)/畳タイプ(6点)
[ここに画像:床下収納庫付きベッド特集メインビジュアル]

おすすめ床下収納庫付きベッド TOP3

おすすめ床下収納庫付きベッドランキングTOP3

価格・使いやすさ・タイプのバランスで、床下収納庫付きベッドの中から3点を厳選しました。初めての1台選びの参考にしてください。

  • No.1 簡単組み立て!床下収納庫付きベッド【UMERU】

    簡単組み立て!床下収納庫付きベッド【UMERU】

    15,600円〜(税込)

    お求めやすい価格ながら簡単組み立てで扱いやすいのが特徴。初めて床下収納庫付きベッドを試したい方の入門モデルとしておすすめです。深さのあるモデルも販売。

    商品詳細を見る
  • No.2 床下収納庫付きセミオーダーベッド【Baldo-b】

    床下収納庫付きセミオーダーベッド【Baldo-b】

    40,800円〜(税込)

    セミオーダー対応でヘッドボードや床板を好みに合わせて細かく選べるのが魅力。マットレスと床板を外すだけで簡単に大きな荷物もまとめて収納できます。

    商品詳細を見る
  • No.3 組み合わせ自由な市松模様の日本製畳ユニット【波那】

    組み合わせ自由な市松模様の日本製畳ユニット【波那】

    9,500円〜(税込)

    60×60cm・60×120cmのユニットを自由に組み合わせられる低ホルムアルデヒド・日本製畳ユニット。収納スペースにも小上がり空間にも使える自由度の高さが魅力です。

    商品詳細を見る

床下収納庫付きベッドとは?

[ここに画像:床下収納庫の仕組みイメージ]

床下収納庫付きベッドは、マットレス(畳ベッドの場合は畳)と床板を持ち上げることで、ベッド下全面が収納スペースになる仕組みです。引き出しタイプのように仕切りがない分、カーペットや布団、季節家電の箱など、形の定まらない大きな物もそのまま収納できます。

メリット・デメリット

✓ メリット

  • 引き出しのように開け閉めのスペースを確保する必要がない(部屋の隅ぎりぎりまで設置できる)
  • 同じ収納力のガス圧式収納ベッドと比べて価格を抑えやすい
  • 可動部品(レール・ガス圧ダンパー)がなく構造がシンプルなため壊れにくい
  • 仕切りがない分、不定形な物(カーペット・季節家電の箱等)もそのまま収納できる

△ デメリット

  • 収納物を出し入れするたびにマットレスと床板をどける手間がかかる
  • 重いマットレス(特にダブル・クイーンサイズ)だと開閉が負担になりやすい
  • 全面が収納スペースな分、奥の物を取り出す際に手前の物を一旦どかす必要がある
  • 頻繁に出し入れするもの(毎日使う衣類など)の収納にはあまり向かない

収納ベッドタイプ 一覧(8点)

マットレスを使う、一般的な洋室向けの床下収納庫付きベッドです。商品により床下収納の深さは異なりますので詳細は商品ページでご確認いただければと思います。


畳タイプ 一覧(6点)

敷布団をそのまま使いたい方や、和の雰囲気を楽しみたい方向けの床下収納庫付き畳ベッドです。こちらも商品により床下収納の深さは異なりますので詳細は商品ページでご確認いただければと思います。


収納ベッドタイプと畳タイプ、どちらを選ぶ?

選び方の目安

  • 収納ベッドタイプ → マットレスで寝たい方・洋室にお住まいの方
  • 畳タイプ → 敷布団で寝たい方・和の雰囲気を楽しみたい方・い草や美草の質感が好きな方
  • 予算重視 → 波那(畳・9,500円〜)やUMERU(収納ベッド・15,600円〜)が入門価格帯
  • 大型サイズが必要 → Jarmil(クイーン・キング限定)

よくある質問(FAQ)

床下収納庫付きベッドと引き出しタイプ、何が違いますか?

引き出しタイプは引き出しを引き出すためのスペースがベッド周りに必要ですが、床下収納庫付きベッドはそのスペースが不要です。その代わり、収納物を出し入れするたびにマットレスと床板をどける手間がかかります。

ガス圧式収納ベッドとは何が違いますか?

ガス圧式はガス圧ダンパーの力で軽い力でも床板を持ち上げられるのが特徴ですが、その分価格は高めです。床下収納庫付きベッドは可動部品がなくシンプルな構造のため、同じような収納力でも価格を抑えやすくなっています。

収納ベッドタイプと畳タイプはどちらがおすすめですか?

マットレスで寝たい方・洋室にお住まいの方には収納ベッドタイプ、敷布団で寝たい方や和の雰囲気を楽しみたい方には畳タイプがおすすめです。畳タイプは涼しい季節はもちろん、い草や美草特有の質感・香りも人気の理由です。

重いマットレスでも開閉できますか?

シングルサイズであれば問題なく開閉できる方がほとんどですが、ダブル・クイーンサイズなど大きいマットレスの場合は開閉に力が必要になります。頻繁に収納を使う予定がある方や、力に不安がある方は、より軽い力で開閉できるガス圧式収納ベッドもあわせてご検討ください。

どんな物を収納するのに向いていますか?

カーペット・座布団・シーズンオフの寝具・季節家電の箱など、形が定まらず出し入れの頻度が低い物の収納に向いています。毎日使う衣類など、頻繁に出し入れする物の収納には引き出しタイプの方が使いやすい場合があります。

一番安い商品はどれですか?

畳タイプの【波那】【大維志】が9,500円〜と最安値クラスです。収納ベッドタイプでは【UMERU】が15,600円〜とお求めやすい価格になっています。

📝 まとめ:床下収納庫付きベッドはこんな方におすすめ

  • 引き出しを開け閉めするスペースを確保できない・省スペースで収納したい方
  • 同じ収納力でもできるだけ価格を抑えたい方
  • カーペットや季節家電など、形が定まらない大きな物を収納したい方
  • マットレス派なら収納ベッドタイプ、敷布団派なら畳タイプがおすすめです

まずは価格帯・タイプ別の一覧から、お部屋に合う1台を探してみてください。

掲載情報は執筆時点のものです。在庫状況・価格は各商品ページでご確認ください。